江東区周辺の中古マンション最新情報

ブログ一覧

フラット35現地調査

こんにちは。

エムティーハウスの角田です。

フラット35でローンを組む際は原則、一級建築士による現地調査が必要です。

※らくらくフラットに登録されている物件は除く。

↓↓らくらくフラットはこちらで検索できます↓↓

https://www.simulation.jhf.go.jp/flat35/f35ums/

フラット35は通常のものとフラット35Sの2種類があり、

フラット35Sで審査が通ると、当初5年間金利が0.25%安くなります。

ここで、フラット35Sの適合証明書を取得するには、 下記のような住宅性能が必要となります。

ここで、昔からの疑問があり、

抜け道があり、浴室の手すりがあると、バリアフリーの基準を満たし、

フラット35Sの適合証明がとれてしまうんです。

もともとついていない物件でも、一級建築士が検査するときについていればオッケーです。

そう考えると、数万円でフラット35Sの基準を満たし、5年間金利が0.25%安くなります。

わざわざsではないフラット35を選ぶ人なんているのでしょうか。

フラット35が始まった当時からこの基準はかわっていないかと思います。

ただローンを組む人にとっては、手すりをつければフラット35Sの適合証明書を取得できる

ので、使わない手はないかと思います。

【 こちらもぜひご覧ください】

1.当社ならマンションをご売却する際の仲介手数料は成約価格の1%です。

2.マンションをご売却する際の流れ

3.

代表・角田の自己紹介・会社概要です。

4.

無料査定依頼はこちら

フラット35現地調査の関連物件

関連物件をもっと見る

更新日時 : 2018年09月03日 | この記事へのリンク : 

<<【フラット35】平成30年9月の金利     |  ブログ トップへ  |  足立区シェアハウスの記事>>   



ブログページブログページRSS配信ボタン
カレンダー
<<        2018年11月        >>
        123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
ブログカテゴリー ※最新情報をブログでチェックできます。

最近見た物件 (0)